4Kテレビを買う

4Kビエラ FX750シリーズ49v

4Kビエラ FX750シリーズ49v


12年以上使っていた日立のプラズマテレビが壊れた。そこで、テレビを新調。プラズマテレビを買った当時はHDMIの規格が無かった。その後、パナソニックのディーガ2台とViera1台を買ったために、迷うこと無くパナソニックのビエラを購入。上位機種のEX850シリーズも考えたが、スピーカーは今あるサンスイのバスレフ型スピーカーを利用すると考えて、音質をこだわらないタイプにした。

そのほか、この際にいろいろ購入。まずはAppleTV4K


AppleTV4K

AppleTV4K


それから録画するためのハードディスクドライブ HD-AD2U3。Amazonで購入。


HD-AD2U3

HD-AD2U3

あと、テレビとAppleTV4Kを有線でつなぐためのHUB。共に無線でもつながるのだが、有線の方が確実で安心。買ったものはBUFFALO Giga対応 金属筺体 電源内蔵 5ポート ブラック スイッチングハブ LSW4-GT-5NS/BK


テレビは最初はネットで買おうと思った。以前のプラズマもネットで大幅に安く買えたから。今回もそうするつもりだったが、ヤマダの担当店員がずいぶんよくしてくれた。価格コムに出ている家電量販店の最安値にしてくれ、さらにテレビの処分題もつけ、6年保証とAppleTV4K、HDMIケーブルを2本つけて締めて材込み160000円。まあまあの値段なので、現金即決で支払った。


Windows10 70-698 認定試験合格その3

次は70-397を受験しようと参考書を読み始めた。そこでわかったのが、70-697の方が優しい。さらに共通する部分がたくさんある。さらに試験では、この本に書いてあることが2問出ていた。そこで、Windows10の認定試験を受けるのなら、両方一度に勉強した方が良い。私は、Windows7、Windows8の認定試験を受験してその流れで70-698を受験した。しかし、70-698の受験をするのなら、70-697も同時に勉強s邸言った方が良い。70-697にしか書いていないところがあるため、先に70-698を受験するのなら、そこの部分は飛ばして勉強すれば良い。とにかく両方いっぺんに勉強すること。これが一番良い。


Windows10 70-698 認定試験合格その3

次は70-397を受験しようと参考書を読み始めた。そこでわかったのが、70-697の方が優しい。さらに共通する部分がたくさんある。さらに試験では、この本に書いてあることが2問出ていた。そこで、Windows10の認定試験を受けるのなら、両方一度に勉強した方が良い。私は、Windows7、Windows8の認定試験を受験してその流れで70-698を受験した。しかし、70-698の受験をするのなら、70-697も同時に勉強s邸言った方が良い。70-697にしか書いていないところがあるため、先に70-698を受験するのなら、そこの部分は飛ばして勉強すれば良い。とにかく両方いっぺんに勉強すること。これが一番良い。


Windows10 70-698 認定試験合格その2

昨日に続いてもう少し体験談を。途中ではまった。問題を見直す時に10問より前に行かないのだ。一番先頭が10/59、59問中の10問目と表示される。監督者に問い合わせた。あれこれやってもダメだった。途中で受験マシンを交換してもらったがやはりダメ。これで5分くらいロスをした。まあ、5分くらい何でも無いのだが。途中監督者が教えてくれた。実は問題数は50問で、10問目からスタートして59問目まで。全部で50問なのだ。実は先頭が1問目では無く10問目からスタートするのだ。従って、何の問題も無い状況だった。これはわかりにくいぞ。あとで監督者とも話をしたが、これはわかりにくい。1問目からスタートさせよ。というわけでこの点を注意。


Windows10 70-698 認定試験合格その1

MCSA: Windows 10

MCSA: Windows 10

昨日Windows10 認定試験70−698を受験して無事合格した。


スコアレポート

スコアレポート

実際の点は、800点台後半。過去成功を目指したが前回受験したWindows8の点を上回ることは出来なかった。点数としてはこれくらいが限界か。全く見たことのない、なんじゃこりゃ?と言う問題が4問くらい出たので。
残りは問題集で見た問題ばかりだった。
私の勉強法はまず赤本を精読する。それから重要な事項はダイソーで買った100円の単語帳に書き出す。それを何回も見て暗唱する。次に黒本を解く。5回は解いた。これの繰り返す。あとコマンド類は一覧を印刷して目を通し覚える。こんな勉強法。
実際に出た問題は、slmg関連の問題が4問くらい出た。また、Add -VpnConectionTriggerAplitriger関連とSet-VpnConnection 関連も4問くらい出た。これらをこけたら厳しいだろう。
あとは過去問をしっかりやればそれで対応できるだろう。今回ちょっと困ったのは、赤本と黒本で書いてあることが違う。例えば仮想TPMに必要なハードウェア条件。赤本はTPMチップのことは書いてないが、黒本には必要条件として書いてある。未だに真相はよくわからないが多分いるだろう。また同様の事項で赤本にはEFIがいると書いてあるが、黒本には書いていない。これは多分いるだろう。と言うわけで、黒本の出版社に問い合わせを行い、結果的には4問訂正をさせ、正誤表に掲載させた。
あと、4問くらい質問をしたが、この記事に執筆段階で出版社からの回答はない。
もう少し、出版物のミスを減らしてもらいたいものだ。次は70-697を目指す。


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