FileMakerワークショップに参加

昨日、FileMakerワークショップに参加した。備忘録もかねて内容を紹介する。 まず、TOの名前の付け方。FTSの本では、左から順に書けという話だ。例えば「受注見出_受注明細」のように。 それゆえ、逆にして「受注明細_受注見出」としているそうだ。その代わり頭にA01等識別子をつけて「A01受注明細_受注見出」と付けているそうだ。なるほど。

昨日、FileMakerワークショップに参加した。備忘録もかねて内容を紹介する。 まず、TOの名前の付け方。FTSの本では、左から順に書けという話だ。例えば「受注見出_受注明細」のように。 それゆえ、逆にして「受注明細_受注見出」としているそうだ。その代わり頭にA01等識別子をつけて「A01受注明細_受注見出」と付けているそうだ。なるほど。

昨日、FileMakerワークショップに参加した。備忘録もかねて内容を紹介する。
まず、TOの名前の付け方。FTSの本では、左から順に書けという話だ。例えば「受注見出_受注明細」のように。
それゆえ、逆にして「受注明細_受注見出」としているそうだ。その代わり頭にA01等識別子をつけて「A01受注明細_受注見出」と付けているそうだ。なるほど。


WindowsServer2012R2の講習会に参加(5)

次はレプリケーション。 受け側の設定。Hyper-Vの設定をクリック。左ペインから「レプリカサーバーとしてこのコンピューターを有効にする」チェックを入れる。ポートの設定では「kerberosを使用する」にチェックを入れる。レプリカ作成を許可するサーバーを指定する。「認証されたすべてのサーバーからのレプリケーションを許可する」をクリック。フォルダーを指定する。

ファイアーウォールのメッセージが出るので、設定しておく。コンパネのシステムとセキュリティー→Windowsファイアーウォー
によるアプリケーションの許可」をクリック。Hyper-vレプリカTHHPにチェックを入れる。

次に送り側の設定。Hyper-Vの設定をクリック。左ペインからレプリケーションを有効にする」にチェックを入れる。あとはウィザードに従って設定する。レプリケーションの頻度は30秒、5分、15分から設定する。


WindowsServer2012R2の講習会に参加(4)

今までで、やっとLiveMigrationの準備が完了。
続いて、受信側の設定。Hyper-vマネージャーからライブマイグレーションを選択。ライブマイグレーションの受信項目で、使用可能な任意のネットワークをライブマイグレーション使用するを選択。
高度な機能から認証プロトコルにはkerberosを選び、圧縮にする。

続いて、ライブマイグレーションをする。送信。
Hyper-vマネージャーから移動したい仮想マシンを選択。接続する。仮想マシンを移動するを選び、適当な名前を付ける。加速マシンのデータを一つの場所に移動するを選び、移動先のホストを選ぶ。内容を確認して完了をクリックすると移動される。


WindowsServer2012R2の講習会に参加(3)

続いて、ActiveDirectoryの構築。役割と追加かActiveDirectoryドメインサービスを追加して、ドメインを設定。
他のマシンはメンバーサーバーに設定する。ログイン時にドメインとユーザー名、パスワードを入力してドメインに参加する


WindowsServer2012R2の講習会に参加(2)

Hyper-vの役割を設定出来たら、続いてHyper-vで仮想マシンの作成をする。新しく世代の指定が出来るようになった。
ここは古いタイプの第1世代としておく。第2世代の場合、インストールするゲストOSがWindows7やWindowsServer2008r2等、最新OSでないとダメダ。今回の研修では2003Serverをインストールしたため、文句なしに第1世代となる。インストール途中で仮想スイッチの作成や仮想マシンの移行のオプションが現れるが、チェックを入れずに進んだ。後に設定できるからだ。


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